英語は笑いとともに。

iknow!の1ヶ月無料お試し期間が早くも残り半分を切りました。

無料会員のくせに使いまくって楽しく英語学習に励んでます。

イメージ画像のついた例文も豊富です。たまに面白いのがあって、和みます。こういうの↓

うん、そりゃ重大だわ……わかりやすさとインパクトって大事ね。

なんかこう……顧客対応の悲哀が詰まった文章なのに表情が嫌そうすぎて笑う。

爽やかっぽいイケメンなのに飲ませ方が瓶ごととか鬼畜で笑う。ダメ絶対。

 

画像って印象に残るから、普通に単語集とか見てるよりも覚えやすいですね。

ぽんぽんテンポよく進めていけるから、ちょっとだけ空いたスキマ時間でもやりやすいです。

自室以外にいるときはスマホで、がっつりやれるときはPCでやってます。

がっつりといっても90分くらいまでが集中力の限度ですが。あとはほかの教材を使っています。

長期ブランクからの英語学習、しかもまだまだ基礎、さらにペースは遅い、ので、今回のTOEICではスコアはあまり期待できなさそうです。

が、スコア重視の学習が今回の主題ではありません。

そもそもは試験ではなく、「その先」のためにコンスタントに学習を続ける習慣を手っ取り早く身につけることが目的でした。

人は3週間同じ行動をすると、それが習慣として身に付くといいます。

習慣になってしまえば、歯磨きと同じように、特に「嫌だなあ」「やりたくないなあ」とは思わず、淡々と続けられるでしょう。

語学には、その「続けること」が何より大切だと思います。言葉はそもそも進化が止まることはなく、死ぬまで学び終わるなんてことはないのですから。

だから、まず最優先して身につけるべきは「続ける習慣」です。

私は意志が強いとは言えず、自分に甘く、言い訳をしては逃げて挫折してきたことがたくさんありました。

けれど、今回は、もう同じ道を繰り返すことは避けたかった。

だから学習習慣が身に付くまでに、半ば無理やりにでも机に向かわせられるような理由が必要でした。

一番簡単だと思えたのは、わざと期日まで時間のない試験を選び、自分に危機感を持たせること。

そしてそれに当てはまるのがTOEICでした。

受験料もほかの語学試験に比べれば安いので、助かりますね。ほどよいプレッシャーです。

そのおかげか、受験を決めてから2週間半、勉強しなかったのは2、3日だけで、あとはなんとか平均して一日2時間くらいは学習にあてられています。

まだ勉強時間として充分確保できているとはいえないかもしれないけど、過去まったく続かなかったことを思えば奇跡みたいなものです。

新しい習慣を身につけるのは、最初が一番大変だなあと、今しみじみ感じているところ。

学習が進むにつれて、心理的負荷が減れば、さらに取り組める時間は増えていくでしょう。ぜひそうあってほしい。

……こんなあがきは、自分を律してこつこつ学習を続けられる人なら必要ないかもしれませんね。

弱い自分が情けないと思いつつ、弱いなら弱いなりに、それでもなんとかなる方法を探してやってみるしかありません。

そんな必死の取り組みの中で、iKnow!の、ユーモアある画像は、「まぁ気持ちはわかるけど楽しくいこうぜ!」と言われているようでありがたいです。

無料会員だけど感謝してます。ごめんなさいちゃんとプレミアムプラン入りますから!キャンペーン期間中に申込みしますから!

これ、わからなくもないけど、ひどいと思うよ!



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